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eスポーツM&A総合センター

譲渡企業様は成功報酬まで0円

eスポーツM&A・事業売却。
運営の価値をつなぐ。売り手の手数料は成功報酬も0円。

相談料・着手金・中間金・月額報酬も、すべて0円。

プロチーム、大会制作、配信メディア、eスポーツスクール、イベント運営、スポンサー営業、地域コミュニティまで。選手・講師契約、配信権、制作体制、SNS・Discord、スポンサー情報を整理し、候補先の選定から条件交渉まで支援します。譲渡企業様の手数料は、成約時の成功報酬まで0円です。

  • 譲渡企業様は手数料0円
  • 情報管理を徹底
  • eスポーツ業界特化
  • 全国対応

大手2社との手数料比較を見る →

ご確認事項:相談対応およびM&A支援は運営会社 株式会社M&A Do の担当者が行います。長嶋一茂氏本人が相談対応・査定・仲介・候補先選定等を行うものではなく、本サービスの利用・推奨を示すものでもありません。候補先の紹介、成約、譲渡価格・条件を保証するものではありません。

長嶋一茂

情報管理を徹底開示範囲を決めて段階的に共有
eスポーツ領域に特化チーム・大会・配信・スクールの論点に対応
手数料が明確譲渡企業様は成功報酬まで0円
情報管理を徹底初回相談から情報管理に配慮

大切に育てた会社を、次の経営者へ。

eスポーツ事業の売却・事業承継について、90秒の動画でご紹介します。

動画を再生できない場合は、紹介動画を開くからご覧いただけます。

eスポーツ業界M&A総合センターは、チーム・大会運営・配信・スクールなどの会社売却・事業承継を仲介で支援します。ご希望を伺い、最適な候補先をご紹介します。条件交渉から成約まで、専門家が伴走します。

候補先の紹介・成約・価格・条件や、スポンサー・選手等の継続を保証するものではありません。

譲渡企業様が当センターへ支払うM&A仲介・支援手数料は、相談料・着手金・中間金・月額報酬・成功報酬を含めて0円です。デューデリジェンス、登記・税務・法務、外部専門家費用、公租公課、資料取得費・各種実費等は、別途発生する場合があります。費用の範囲や個別の契約条件は、契約締結前に説明します。

動画の詳しい説明とナレーション原稿を見る


売り手の手数料・大手2社との比較

売り手の手数料は、
成功報酬も含めて0円。

チーム・大会運営・配信・スクールなど、eスポーツ事業のご相談から成約まで。譲渡企業様から当センターへの手数料はいただきません。

売り手から当センターへの手数料

すべて 0 円

  • 相談料0円
  • 着手金0円
  • 中間金0円
  • 月額報酬0円
  • 成功報酬0円

大手仲介会社には、最低成功報酬が2,500万円に設定されている例もあります。当センターでは、成約時も売り手の成功報酬は0円です。

比較表は左右にスクロールしてご覧いただけます →

国内M&Aの売り手向け公開料金例|他社の金額は税抜
比較項目 eスポーツM&A
総合センター
大手A社 大手B社
成功報酬最低額 0円成約時もお支払い不要 2,500万円最低成功報酬 2,000万円最低成功報酬
着手金 0円 0円 100万円〜簿価総資産額により変動
成功報酬の
算定基準
算定なし売り手への請求なし 譲渡金額負債額を含まない 時価総資産額営業権を含む

※各社公式の売り手向け料金表およびM&A支援機関登録制度の公開情報をもとに当センター作成(2026年9月6日確認)。比較対象の社名は非公開です。

※他社の成功報酬は最低額です。算定基準・案件条件・サービス内容は各社で異なり、実際の報酬は最低額を上回る場合があります。大手B社の着手金は成功報酬に充当されません。個別・海外案件等は別条件となる場合があります。

※0円は、売り手から当センターが受領するM&A仲介・支援手数料を指します。デューデリジェンス、登記、税務、法務、外部専門家費用、公租公課等は含みません。買い手向け料金とは異なります。

ご相談から成約まで。
売り手の手数料は、すべて0円。

手数料0円で売却を相談する

譲渡企業の仲介手数料0円を支える仕組み

譲渡企業の仲介手数料が無料である、
3つの理由

当サイトを運営する株式会社M&A Doでは、譲渡企業様の着手金・中間金・成功報酬をすべて0円としています。買い手企業様からいただく仲介手数料を収益の基盤に、AIの活用と買いニーズ情報の蓄積によって業務を効率化。この仕組みで、譲渡企業様から手数料をいただかないM&A支援を実現しています。

運営の基盤買い手企業様からの仲介手数料
時間とコストを抑える仕組みAIの活用+15,000社以上の買いニーズ情報
譲渡企業様の
仲介手数料
0円着手金・中間金・成功報酬
無料にこだわる原点

譲渡の対価を、できるだけ
オーナー様の手元に残したい

運営会社代表の濱田は、父が経営する会社の売却相談を受け、事業承継の難しさを身近に経験しました。また、M&A仲介の現場では、高額な手数料が会社の譲渡を妨げる状況を見てきました。

そのなかで、長年会社を支えてきた譲渡オーナー個人から手数料をいただき、譲渡の対価を減らしてしまうことにも、大きな違和感を抱いていました。

この経験と想いが、譲渡企業の仲介手数料無料の原点です。会社を次の世代につなぎ、オーナー様の手元にできるだけ多くの対価を残す。そのために、買い手企業様からのみ仲介手数料をいただく仕組みを採用しています。

AIによる業務の効率化

AIで資料作成やマッチング業務の
時間とコストを削減

M&Aの支援には、資料作成や情報整理、買い手候補の選定など、多くの業務が伴います。当社では、これらの業務にAIを活用し、作業にかかる時間とコストを削減しています。

日々の業務を効率化することで、譲渡企業様に手数料をご負担いただかずに支援を提供できる体制を支えています。

蓄積した買いニーズの活用

15,000社以上の買いニーズ情報を活用し、買い手探しを効率化

当社は、業種・エリアごとに15,000社以上の買いニーズ情報を収集しています。買収を希望する企業の条件をあらかじめ把握しているため、ご相談いただいた会社と条件の合う候補先を効率よく探すことができます。

この情報の蓄積が、早期のマッチングを可能にする基盤です。候補先探索にかかる時間とコストを抑えることで、譲渡企業の仲介手数料無料の仕組みを支えています。

※無料の対象は、譲渡企業様・譲渡オーナー様から当社にお支払いいただく仲介手数料です。税金・登記費用・外部専門家への費用等は別途となります。

承継前の整理

eスポーツ事業の承継で起こりやすい不安を
事前に整理します。

チーム名、スポンサー、選手・講師、配信チャンネル、地域コミュニティ。eスポーツ事業では、数字だけでは見えない関係資産を壊さずに引き継ぐ設計が重要です。

情報が外に出ないか不安

法人情報、チーム情報、スポンサー情報の開示範囲を決め、初期段階では伝える粒度を慎重に設計します。

スポンサー・選手への影響

契約、出演許諾、告知時期、ファンコミュニティへの説明順序を整理し、信頼を損なわない承継を目指します。

価値が買い手に伝わるか

売上だけでなく、視聴データ、イベント実績、スポンサー継続性、制作体制を買い手目線で資料化します。

引き継ぎ後も運営できるか

制作責任者、講師、実況解説、機材、SNS運用、モデレーションまで、譲渡後に動く体制を確認します。

売却前の準備

収益の内訳と、運営を続ける条件を整理する。

同じeスポーツ事業でも、スポンサー収入、案件売上、月謝、広告収入では継続性の確認方法が異なります。買い手には、事業別の利益と、その利益を生む契約・人材・権利を一組にして示します。

表は横にスクロールできます。

4つの事業モデルで確認する収益と継続条件
事業モデル 収益・費用の見方 引継ぎ前に確認する条件
プロチーム スポンサー契約の期間・更新状況と、賞金など変動の大きい収入を分ける。選手報酬、遠征費、制作費も対応させる。 選手等の契約期間・解除条件、肖像や配信の利用範囲、リーグ参加条件、スポンサーの支配変更条項を確認する。
大会運営・配信制作 案件別に売上と会場・外注・機材費を集計する。受注残は確定契約と提案中の案件を区別する。 対象ゲーム、主催者、配信・二次利用、スポンサー条件を許諾書と照合する。制作責任者や協力会社の継続意向も確認する。
施設・スクール 継続受講者、稼働率、月謝や利用料を確認する。前受金・返金義務と、賃料・講師費・機材更新費を分けて示す。 賃貸借・施設利用条件、講師の契約、保護者への案内、受講者情報の利用目的を整理する。契約名義の変更は相手方に確認する。
配信・メディア 広告、制作受託、会員収入を分け、制作原価と主要出演者への依存を確認する。フォロワー数だけで価格を決めない。 動画・音源・画像等の利用権、チャンネルの所有者と管理者、収益受取先を確認する。サービスの規約に沿った移転手続を個別に確認する。

初回相談に向けて揃える5つの資料

  1. 事業別・月別の損益:一時的な大型案件と継続収入を分け、経営者や中心メンバーが担う仕事の代替人件費も整理します。
  2. 契約・許諾の一覧:スポンサー、ゲームの権利者、施設、取引先ごとに名義・期間・更新・譲渡制限・変更承諾の要否を記載します。
  3. 人材と運営分担:選手、講師、実況、制作スタッフの雇用・業務委託等の実態、担当範囲、契約期間、欠員時の代替方法をまとめます。
  4. デジタル資産と権限:SNS、Discord、配信チャンネル、ドメイン、素材の所有者・管理者・復旧先を一覧化します。初期相談でパスワードを渡す必要はありません。
  5. 実行日時点の未完了業務:予約、受注残、前受金、返金・未払費用、告知予定を整理し、誰が履行・精算するかを決めます。

譲渡価格は一律の売上倍率ではなく、継続できる利益、必要な追加投資、契約更新リスク、引継ぎ後の体制を合わせて検討します。許諾や重要契約の継続が確認できない場合は、決済の条件にする、対象範囲を見直すなど、未解決事項の扱いを合意してから進めます。

制度・規約の確認先:任天堂の大会ガイドライン(法人等は別途確認) / YouTubeの所有者・管理者の変更 / 厚生労働省の事業譲渡等指針。ゲーム・サービスごとに適用条件は異なります。確認日:2026年9月14日。

地域eスポーツの実務理解

地域の運営者が見ている「数字以外の資産」まで、承継対象として整理します。

eスポーツ事業は、売上表だけでは価値が伝わりません。月例大会の運営導線、配信卓、講師体制、地元スポンサー、学校・自治体との関係、コミュニティの空気感まで、買い手が引き継げる状態に言語化します。

確認項目 01

大会カレンダー・運営導線

月例大会、企業対抗戦、商業施設イベント、親子体験会など、開催頻度・参加者導線・受付/進行/表彰まで確認します。

確認項目 02

配信卓・実況解説・回線

配信PC、キャプチャ、音声、シーン構成、実況解説、回線バックアップ、アーカイブ管理まで制作体制として整理します。

確認項目 03

タイトル権利・大会ルール

ゲームタイトルの大会規約、許諾、二次利用、配信権、出演同意、肖像利用の扱いを、買い手が確認しやすい形にします。

確認項目 04

スポンサー露出と地元関係

協賛メニュー、ロゴ掲出、配信内露出、商工会・自治体・地元企業との関係、後援名義の引き継ぎ可否を整理します。

確認項目 05

スクール・保護者対応

講師、カリキュラム、受講継続率、保護者説明、未成年対応、安全管理、学校・部活動との連携を確認します。

確認項目 06

Discord/SNS運営

Discord、LINE、X、YouTube等の運用ルール、モデレーション、炎上・荒らし対策、投稿権限、管理者引き継ぎを確認します。

確認項目 07

機材・施設・現場スタッフ

ゲーミングPC、周辺機器、会場導線、机配置、保管場所、設営撤収、テクニカル担当の属人性を棚卸しします。

確認項目 08

コミュニティの信用

常連参加者、チーム関係者、講師、地元スポンサー、学校関係者に説明する順序を設計し、現場の信用を壊さない承継を目指します。

現場資産

写真で伝わる運営資産も、初期検討資料へ落とし込みます。

制作現場、スクール運営、候補先面談、初回相談の雰囲気まで、買い手に伝えるべき事業の実体を視覚的に整理します。

eスポーツ大会の配信制作と運営スタッフ

大会・配信制作イベント運営、配信卓、制作人材、スポンサー露出の承継性を確認
eスポーツ事業売却の初回相談を行う経営者とアドバイザー

初回相談・情報管理法人情報・チーム情報の開示順序を定め、候補先へ伝える粒度を設計
eスポーツスクールで講師が生徒と保護者へ説明する場面

スクール・コミュニティ講師、受講者、保護者対応、地域コミュニティを整理
eスポーツ事業の買い手候補と譲渡企業候補の面談

候補先面談相性のよい承継先へ、強みとリスクを過不足なく伝える
eスポーツイベント制作の現場

制作体制進行台本、実況解説、機材、外注先の継続性を確認
eスポーツM&Aの情報管理資料

資料化スポンサー、配信、SNS、会員情報を買い手目線で資料化

業界特有の確認事項

eスポーツ事業の価値は、決算書だけでは読み切れません。

買い手が見たいのは、譲渡後もスポンサーが残り、視聴者接点が続き、制作体制が動く仕組みです。

契約・権利
選手、出演者、制作物、配信権、スポンサー契約
運営体制
制作責任者、講師、実況解説、外注先、機材保守
ファン接点
SNS、Discord、会員、イベント参加者、リピート率
地域連携
自治体、学校、商業施設、地元スポンサー、保護者対応

地域eスポーツの論点

地域のeスポーツ現場で見られる論点まで、譲渡前に整理します。

地域大会やスクールは、売上だけでなく、地元スポンサー、自治体・学校、保護者、施設、配信スタッフ、参加者コミュニティとの関係で成り立っています。買い手に伝える前に、現場の信用を壊さない開示順序を設計します。

地域のeスポーツスクールで講師が説明する様子
スクール・保護者対応
地域eスポーツ大会の配信運営スタッフ
大会運営・配信体制

地域関係者が気にする承継ポイント

  • 商工会、自治体、地元企業との協賛・後援・広報の関係
  • 高校・専門学校・大学、部活動、放課後教室、保護者への説明順序
  • ゲームタイトルや権利、配信権、会場利用、肖像・出演許諾の扱い
  • 交流チャットやSNSのモデレーション、荒らし対策、コミュニティ運営ルール
  • 配信卓、実況解説、進行台本、機材トラブル対応、回線バックアップ
地元スポンサー自治体連携学校/部活保護者対応配信卓

初期検討資料に落とし込む言葉

単に「eスポーツ事業」と書かず、買い手が判断しやすいように、地域で積み上げた信用と運営の再現性を分けて記載します。

  • 月例大会、商業施設イベント、企業対抗戦、親子体験会などの開催実績
  • 来場者数、配信同接、アーカイブ視聴、SNSの反応、リピート参加率
  • 講師・コーチ・実況解説・テクニカル担当の属人性と引継ぎ可否
  • 機材スペック、周辺機器、ネットワーク、会場導線、受付/安全管理
月例大会商業施設イベント同接/アーカイブ講師体制機材保守

相談の流れ

売却を決める前から
相談できます。

最初の目的は、すぐに売ることではなく「選択肢を持てる状態」にすることです。事業の強みとリスクを整理し、候補先に伝える順序まで一緒に固めます。

譲渡相談フォームへ

手順 01初期相談・情報管理

売却理由、希望時期、守りたい条件、開示できる範囲を確認します。

手順 02事業概要の整理

売上、契約、チーム、スポンサー、配信資産、制作体制を整理します。

手順 03候補先の探索・意向確認

匿名の概要で関心を確認します。売り手の会社名を明かす前に候補先ごとの事前同意を得て、NDA締結後も必要な範囲で段階的に開示します。

手順 04条件交渉・詳細確認

価格だけでなく、選手・スタッフ・スポンサー・ブランド継続も協議します。

手順 05契約・引き継ぎ支援

必要な許諾・契約承諾や労働契約の移転手続きを実行前に確認し、告知、権限移管、予約・費用の精算を進めます。

経営者の声

譲渡企業オーナーの声

運営会社・株式会社M&A Doに寄せられた譲渡企業オーナーの声を、当サイト向けに編集・要約してご紹介します。

売り手の手数料

手数料がかからない

「私にとって良かったのは、売り手側の手数料がかからない点ですね。」

買い手候補の紹介

業種に特化した買い手

「良いと感じたのは、業種に特化した買い手を複数紹介してもらえたことでした。」

担当アドバイザー

経験豊富な担当者

「良いと感じたのは、経験豊富なアドバイザーが担当してくださったという点でした。」

※個人・企業を特定できないよう、感想の趣旨を変えない範囲で一部編集・要約しています。

よくある質問

初回相談で多い質問。

売却が成立しても、売り手の成功報酬は0円ですか。

はい。成約した場合も、売り手から当センターへの成功報酬は0円です。相談料・着手金・中間金・月額報酬もいただきません。デューデリジェンス、登記、税務、法務、外部専門家費用、公租公課等は対象に含みません。

まだ売却すると決めていなくても相談できますか。

可能です。初回相談の段階で、価格感、候補先の方向性、情報開示の順序を整理します。

選手やスポンサーへの説明時期も設計できますか。

契約形態と必要な承諾から逆算して整理します。株式譲渡では通常、雇用主である法人は継続します。事業譲渡で労働契約を移す場合は、従業員に十分な説明・協議と判断の時間を確保し、実行前に個別の承諾を得る必要があります。選手・講師等が業務委託の場合やスポンサー契約は、譲渡制限・支配変更条項・告知条件を個別に確認します。

小規模なスクールや配信事業も対象ですか。

対象です。売上規模だけでなく、受講者、講師、視聴者、運営ノウハウ、契約の承継性を確認します。

ゲームの許諾や配信アカウントはそのまま引き継げますか。

一律には判断できません。ゲームのタイトル、権利者、主催法人、期間、配信・二次利用、スポンサー条件を許諾書で照合します。株式譲渡で法人が継続する場合も変更条項を確認し、事業譲渡では移転可否や新たな承諾の要否を確認します。配信チャンネルは所有者と管理者を区別し、サービスの規約と所定の手続に従います。

会社名やスポンサー情報はいつ買い手に伝えますか。

初期段階は匿名の概要を基本とし、売り手の会社名の開示は候補先ごとに売り手の事前同意を得て進めます。大会名や契約の組合せだけで特定される場合もあるため、資料の粒度を調整します。NDAだけで無制限に開示せず、第三者との秘密保持義務や個人情報の取扱いを確認し、閲覧者・用途・返却や削除の条件を管理します。

初回相談

売却を決める前の段階でも、初回相談を承ります。

チーム情報・大会情報・スポンサー情報の開示範囲を決める前に、事業の強み、開示範囲、候補先の方向性を整理します。